1月21日の米国株式市場は、朝方やや売られる場面も見られたものの、その後は比較的シッカリした展開。ECBによる追加緩和期待や原油価格の上昇等が支援材料。
NYダウ工業平均は前日比 115.94ドル高(0.74%高)の15,882.68ドル、ナスダック総合指数は前日比 0.37ポイント高(0.01%高)の4,472.06、S&P500指数は前日比 9.66ポイント高(0.52%高)の1,868.99。
ダウ構成銘柄では、ベライゾンやホーム・デポ、シェブロン、マクドナルド、ウォルマート、キャタピラー、エクソン・モービルなどが高く、半面、ゴールドマン・サックス、ユナイテッドヘルス・グループ、マイクロソフト、アップルなどがさえない。指数を構成する30銘柄中、21銘柄が上昇、8銘柄が下落、1銘柄が変わらず。
その他、フェイスブックは続落で、アマゾン・ドット・コムやアルファベット、アリババなどは堅調。ライブストリーミングのUストリーム買収が伝わったIBMは0.86%高。
NYダウ工業平均は前日比 115.94ドル高(0.74%高)の15,882.68ドル、ナスダック総合指数は前日比 0.37ポイント高(0.01%高)の4,472.06、S&P500指数は前日比 9.66ポイント高(0.52%高)の1,868.99。
ダウ構成銘柄では、ベライゾンやホーム・デポ、シェブロン、マクドナルド、ウォルマート、キャタピラー、エクソン・モービルなどが高く、半面、ゴールドマン・サックス、ユナイテッドヘルス・グループ、マイクロソフト、アップルなどがさえない。指数を構成する30銘柄中、21銘柄が上昇、8銘柄が下落、1銘柄が変わらず。
その他、フェイスブックは続落で、アマゾン・ドット・コムやアルファベット、アリババなどは堅調。ライブストリーミングのUストリーム買収が伝わったIBMは0.86%高。
