大引けの日経平均は17,767.34円の423.98円安、TOPIXは1,457.94の30.90ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は239、値下がり銘柄数は1,647。出来高は23億7,486万株、売買代金は2兆8,338億円。
東京市場は大幅続落。中国株が7%を超える急落となりサーキットブレーカー発動、終日取引停止となったことで、東証も全面安に。一時117円台に進行した円高も警戒。資源関連や鉄鋼、海運、機械株の下落が目立ち、自動車株も軟調。
個別銘柄では、ソフトバンク(9984)や三菱UFJ(8306)などが安く、日東電工(6988)はiPhoneの減産リスクが警戒され大幅安。ソニー(6758)も売られ、アクモス(6888)は信用規制が重しとなり、前日決算を発表したABCマート(2670)や4℃(8008)なども安い。
一方、わらべや(2918)は決算が好感され、モジュレ(3043)はOakキャピタルによる成長支援投資からストップ高。月次動向からセリア(2782)が高く、スギHD(7649)やハイデイ日高(7611)なども堅調。
東京市場は大幅続落。中国株が7%を超える急落となりサーキットブレーカー発動、終日取引停止となったことで、東証も全面安に。一時117円台に進行した円高も警戒。資源関連や鉄鋼、海運、機械株の下落が目立ち、自動車株も軟調。
個別銘柄では、ソフトバンク(9984)や三菱UFJ(8306)などが安く、日東電工(6988)はiPhoneの減産リスクが警戒され大幅安。ソニー(6758)も売られ、アクモス(6888)は信用規制が重しとなり、前日決算を発表したABCマート(2670)や4℃(8008)なども安い。
一方、わらべや(2918)は決算が好感され、モジュレ(3043)はOakキャピタルによる成長支援投資からストップ高。月次動向からセリア(2782)が高く、スギHD(7649)やハイデイ日高(7611)なども堅調。
