1月6日の米国株式市場は、朝方からマイナス圏でのもみ合い。中国経済への不安感や原油安、北朝鮮による水爆実験も重なり、終日軟調な展開。
NYダウ工業平均は前日比 252.15ドル安(1.47%安)の16,906.51ドル、ナスダック総合指数は前日比 55.67ポイント安(1.14%安)の4,835.77、S&P500指数は前日比 26.45ポイント安(1.31%安)の1,990.26。
ダウ構成銘柄では、シェブロンやアメリカン・エキスプレス、ユナイテッド・テクノロジーズ、3M、アップル、マイクロソフト、ファイザーなどが安い。指数を構成する30銘柄中、上昇はウォルマートのみ。
その他、アルファベットやアマゾン・ドット・コム、テスラ・モーターズ、アリババなどもさえず、フェイスブックは小幅上昇。
NYダウ工業平均は前日比 252.15ドル安(1.47%安)の16,906.51ドル、ナスダック総合指数は前日比 55.67ポイント安(1.14%安)の4,835.77、S&P500指数は前日比 26.45ポイント安(1.31%安)の1,990.26。
ダウ構成銘柄では、シェブロンやアメリカン・エキスプレス、ユナイテッド・テクノロジーズ、3M、アップル、マイクロソフト、ファイザーなどが安い。指数を構成する30銘柄中、上昇はウォルマートのみ。
その他、アルファベットやアマゾン・ドット・コム、テスラ・モーターズ、アリババなどもさえず、フェイスブックは小幅上昇。
