大引けの日経平均は18,982.23円の108.88円高、TOPIXは1,543.39の14.17ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,557、値下がり銘柄数は277。出来高は15億7,873万株、売買代金は1兆7,689億円。
東京市場は続伸。連休明けの米国市場安から朝方売り先行も、その後は切り返す。新年に向けた期待感が背景。業種別では水産農林や医薬品、建設、その他製品、空運など高く、値下がりは鉄鋼のみ。
個別銘柄では、三菱UFJ(8306)が持ち直し、村田製(6981)やアルプス電(6770)などが反発。決算からDCM(3050)が大幅高となり、トライステージ(2178)は決算と増配から買い優勢。しまむら(8227)やアスクル(2678)、CYBERDYNE(7779)なども上昇。
一方、ソニー(6758)とトヨタ(7203)がさえず、決算からハニーズ(2742)とハピネスD(3174)が大幅安。アイスタイル(3660)や日本郵政(6178)、ゆうちょ(7182)などもマイナス。
東京市場は続伸。連休明けの米国市場安から朝方売り先行も、その後は切り返す。新年に向けた期待感が背景。業種別では水産農林や医薬品、建設、その他製品、空運など高く、値下がりは鉄鋼のみ。
個別銘柄では、三菱UFJ(8306)が持ち直し、村田製(6981)やアルプス電(6770)などが反発。決算からDCM(3050)が大幅高となり、トライステージ(2178)は決算と増配から買い優勢。しまむら(8227)やアスクル(2678)、CYBERDYNE(7779)なども上昇。
一方、ソニー(6758)とトヨタ(7203)がさえず、決算からハニーズ(2742)とハピネスD(3174)が大幅安。アイスタイル(3660)や日本郵政(6178)、ゆうちょ(7182)などもマイナス。
