12月18日の米国株式市場は、寄り付きから軟調な展開が続き大幅続落。原油価格の下落が引き続き警戒されたほか、利上げの影響を見極める動きも。
NYダウ工業平均は前日比 367.29ドル安(2.10%安)の17,128.55ドル、ナスダック総合指数は前日比 79.47ポイント安(1.59%安)の4,923.08、S&P500指数は前日比 36.34ポイント安(1.78%安)の2,005.55。
ダウ構成銘柄では、ボーイングやゴールドマン・サックス、ビザ、インテル、ユナイテッドヘルス・グループ、マイクロソフトなどが安い。指数を構成する30銘柄中、上昇はキャタピラーの1銘柄のみ。
その他、中古車販売のカーマックスが決算から6.40%安、携帯端末のブラックベリーは決算が好感され10.38%高。フェイスブックやアルファベット、アマゾン、アリババなどは安い。
NYダウ工業平均は前日比 367.29ドル安(2.10%安)の17,128.55ドル、ナスダック総合指数は前日比 79.47ポイント安(1.59%安)の4,923.08、S&P500指数は前日比 36.34ポイント安(1.78%安)の2,005.55。
ダウ構成銘柄では、ボーイングやゴールドマン・サックス、ビザ、インテル、ユナイテッドヘルス・グループ、マイクロソフトなどが安い。指数を構成する30銘柄中、上昇はキャタピラーの1銘柄のみ。
その他、中古車販売のカーマックスが決算から6.40%安、携帯端末のブラックベリーは決算が好感され10.38%高。フェイスブックやアルファベット、アマゾン、アリババなどは安い。
