1月13日の米国株式市場は、寄り付きから軟調な展開が続き、大幅反落。消費関連が売られ、エネルギー関連も安い。
NYダウ工業平均は前日比 364.81ドル安(2.21%安)の16,151.41ドル、ナスダック総合指数は前日比 159.85ポイント安(3.41%安)の4,526.06、S&P500指数は前日比 48.40ポイント安(2.50%安)の1,890.28。
ダウ構成銘柄では、ゴールドマン・サックスとホーム・デポが売られ、ボーイングやディズニー、アップル、マクドナルド、デュポン、IBMなども軟調。指数を構成する30銘柄中、上昇はエクソン・モービルのみ。
その他、動画配信のネットフリックスが8.59%安と大幅安で、アマゾン・ドット・コムも6%近い下落、アリババやフェイスブック、アルファベットなども売り先行。一方、上昇修正と自社株買い枠の拡大を発表したゼネラル・モーターズは0.63%高。
NYダウ工業平均は前日比 364.81ドル安(2.21%安)の16,151.41ドル、ナスダック総合指数は前日比 159.85ポイント安(3.41%安)の4,526.06、S&P500指数は前日比 48.40ポイント安(2.50%安)の1,890.28。
ダウ構成銘柄では、ゴールドマン・サックスとホーム・デポが売られ、ボーイングやディズニー、アップル、マクドナルド、デュポン、IBMなども軟調。指数を構成する30銘柄中、上昇はエクソン・モービルのみ。
その他、動画配信のネットフリックスが8.59%安と大幅安で、アマゾン・ドット・コムも6%近い下落、アリババやフェイスブック、アルファベットなども売り先行。一方、上昇修正と自社株買い枠の拡大を発表したゼネラル・モーターズは0.63%高。
