9時9分時点の日経平均は21,770.91円の90.57円高、TOPIXは1,634.79ポイントの5.49ポイント高。
東証は反発の始まり。任天堂(7974)やソフトバンクグループ(9984)が買われ、KDDI(9433)は第3世代(3G)の携帯電話サービスを2022年3月末に終了すると発表したため、コスト削減に寄与するという見方で上昇している。
その他、武田薬品(4502)や東海カーボン(5301)、ファナック(6954)、村田製作所(6981)に押し目買いが入り、反発している。
シップヘルスケア(3360)はみずほ証券による投資判断引き上げが好感された。
一方、コマツ(6301)やZOZO(3092)が売られ、王子HD(3861)や新日鉄住金(5401)が安く、イオンファンタジー(4343)が続落となっている。
業種別上昇率上位は鉱業、その他製品、電機、精密、情報通信で、下落率上位は紙パルプ、鉄鋼、石油、銀行、保険。
東証は反発の始まり。任天堂(7974)やソフトバンクグループ(9984)が買われ、KDDI(9433)は第3世代(3G)の携帯電話サービスを2022年3月末に終了すると発表したため、コスト削減に寄与するという見方で上昇している。
その他、武田薬品(4502)や東海カーボン(5301)、ファナック(6954)、村田製作所(6981)に押し目買いが入り、反発している。
シップヘルスケア(3360)はみずほ証券による投資判断引き上げが好感された。
一方、コマツ(6301)やZOZO(3092)が売られ、王子HD(3861)や新日鉄住金(5401)が安く、イオンファンタジー(4343)が続落となっている。
業種別上昇率上位は鉱業、その他製品、電機、精密、情報通信で、下落率上位は紙パルプ、鉄鋼、石油、銀行、保険。
