8月21日の米国株式市場でNYダウは小反発したが、ジャクソンホールで開かれるカンザスシティー連銀主催の年次シンポジウムを控えて、様子見姿勢が強かった。
NYダウ工業平均は前日比29.24ドル高(0.13%高)の21,703.75ドル。ナスダック総合指数は前日比3.40ポイント安(0.05%安)の6,213.13、S&P500指数は前日比2.82ポイント高(0.12%高)の2,428.37。
ダウ構成銘柄ではホームデポ、シスコシステムズ、ベライゾンなどが買われ、ナイキやシェブロン、ゴールドマン・サックスなどが安い。指数を構成する30銘柄中、16銘柄が上昇し、14銘柄が下落。
NYダウ工業平均は前日比29.24ドル高(0.13%高)の21,703.75ドル。ナスダック総合指数は前日比3.40ポイント安(0.05%安)の6,213.13、S&P500指数は前日比2.82ポイント高(0.12%高)の2,428.37。
ダウ構成銘柄ではホームデポ、シスコシステムズ、ベライゾンなどが買われ、ナイキやシェブロン、ゴールドマン・サックスなどが安い。指数を構成する30銘柄中、16銘柄が上昇し、14銘柄が下落。
