8月2日の米国株式市場でNYダウは7日続伸で22,000ドル突破となった。iPhone販売好調で好決算だったアップルが牽引した。ただ、その他の主力ハイテク株は軟化したためナスダックは横這い。
NYダウ工業平均は前日比52.32ドル高(0.24%高)の22,016.24ドル。ナスダック総合指数は前日比0.29ポイント安(0.00%安)の6,362.65、S&P500指数は前日比1.22ポイント高(0.05%高)の2,477.57。
ダウ構成銘柄ではアップルやマクドナルド、ユナイテッドテクノロジーズなどが高く、ディズニーやベライゾン、メルクなどが売られた。指数を構成する30銘柄中、14銘柄が上昇、16銘柄が下落。
NYダウ工業平均は前日比52.32ドル高(0.24%高)の22,016.24ドル。ナスダック総合指数は前日比0.29ポイント安(0.00%安)の6,362.65、S&P500指数は前日比1.22ポイント高(0.05%高)の2,477.57。
ダウ構成銘柄ではアップルやマクドナルド、ユナイテッドテクノロジーズなどが高く、ディズニーやベライゾン、メルクなどが売られた。指数を構成する30銘柄中、14銘柄が上昇、16銘柄が下落。
