大引けの日経平均は19,999.91円の118.95円安、TOPIXは1,620.48ポイントの5.00ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は793、値下がり銘柄数は1,064。出来高は18億1,725万株、売買代金は2兆1,120億円。
円高進行と内閣支持率低下が警戒され、日経平均は反落し、6営業日ぶりに2万円を下回った。業種別下落率上位は不動産、銀行、輸送用機器、海運で、上昇率上位は水産農林、その他製品、電機、繊維。
日経平均構成銘柄では、ファーストリテイリング(9983)や日本精工(6471)、住友不動産(8830)などが安く、東芝(6502)と昭和シェル石油(5002)、富士通(6702)などが高い。指数を構成する225銘柄中、163銘柄が下落、51銘柄が上昇。
その他、メディアドゥ(3678)は通期の利益予想がアナリスト予想を下回ったことで急落し、ヒト・コミュニケーションズ(3654)は減益決算で売られた。一方、ヨシムラフード(2884)と北の達人(2930)は好決算でストップ高となった。
円高進行と内閣支持率低下が警戒され、日経平均は反落し、6営業日ぶりに2万円を下回った。業種別下落率上位は不動産、銀行、輸送用機器、海運で、上昇率上位は水産農林、その他製品、電機、繊維。
日経平均構成銘柄では、ファーストリテイリング(9983)や日本精工(6471)、住友不動産(8830)などが安く、東芝(6502)と昭和シェル石油(5002)、富士通(6702)などが高い。指数を構成する225銘柄中、163銘柄が下落、51銘柄が上昇。
その他、メディアドゥ(3678)は通期の利益予想がアナリスト予想を下回ったことで急落し、ヒト・コミュニケーションズ(3654)は減益決算で売られた。一方、ヨシムラフード(2884)と北の達人(2930)は好決算でストップ高となった。
