前引けの日経平均は20,107.76円の2.75円安、TOPIXは1,608.98ポイントの1.40ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は865、値下がり銘柄数は982。出来高は7億3,799万株、売買代金は9,458億円。
手掛かり材料不足で週末の手仕舞い売りもあり、日経平均はもみ合いとなった。業種別下落率上位は水産農林、海運、食品、鉄鋼で、上昇率上位はガラス土石、その他製品、ノンバンク、非鉄。
日経平均構成銘柄では、ソフトバンク(9984)や東京エレクトロン(8035)、川崎汽船(9107)が安く、ダイキン工業(6367)や太平洋セメント(5233)、東邦亜鉛(5707)が高い。指数を構成する225銘柄中、103銘柄が下落、117銘柄が上昇。
その他、任天堂(7974)が高く、アイフル(8515)とアコム(8572)はSMBC日興証券がレーティングを新規に「1」と発表したことで買われた。タカタ(7312)が反発しストップ高となった。
手掛かり材料不足で週末の手仕舞い売りもあり、日経平均はもみ合いとなった。業種別下落率上位は水産農林、海運、食品、鉄鋼で、上昇率上位はガラス土石、その他製品、ノンバンク、非鉄。
日経平均構成銘柄では、ソフトバンク(9984)や東京エレクトロン(8035)、川崎汽船(9107)が安く、ダイキン工業(6367)や太平洋セメント(5233)、東邦亜鉛(5707)が高い。指数を構成する225銘柄中、103銘柄が下落、117銘柄が上昇。
その他、任天堂(7974)が高く、アイフル(8515)とアコム(8572)はSMBC日興証券がレーティングを新規に「1」と発表したことで買われた。タカタ(7312)が反発しストップ高となった。
