6月15日の米国株式市場は下落。ロシアによる米大統領選介入疑惑に関する捜査がトランプ大統領に及ぶ可能性があるとの報道が警戒された。
NYダウ工業平均は前日比14.66ドル安(0.07%安)の21,359.90ドルと反落。ナスダック総合指数は前日比29.39ポイント安(0.47%安)の6,165.50、S&P500指数は前日比5.46ポイント安(0.22%安)の2,432.46と共に続落。
ダウ構成銘柄ではナイキやゴールドマン・サックス、ウォルマートが売られ、GEやキャタピラー、ボーイングが上昇。指数を構成する30銘柄中、17銘柄が下落、13銘柄が上昇。
NYダウ工業平均は前日比14.66ドル安(0.07%安)の21,359.90ドルと反落。ナスダック総合指数は前日比29.39ポイント安(0.47%安)の6,165.50、S&P500指数は前日比5.46ポイント安(0.22%安)の2,432.46と共に続落。
ダウ構成銘柄ではナイキやゴールドマン・サックス、ウォルマートが売られ、GEやキャタピラー、ボーイングが上昇。指数を構成する30銘柄中、17銘柄が下落、13銘柄が上昇。
