6月6日の米国株式市場は続落。8日に行われる英国総選挙、ECB金融政策決定会合、コミー前FBI長官による議会証言を控え、警戒ムードとなった。
NYダウ工業平均は前日比47.81ドル安(0.23%安)の21,136.23ドル、ナスダック総合指数は前日比20.62ポイント安(0.33%安)の6,275.06、S&P500指数は前日比6.77ポイント安(0.28%安)の2,429.33。
ダウ構成銘柄ではウォルマートやボーイング、トラベラーズが安く、エクソンモービルやシェブロン、ユナイテッドヘルスは上昇。指数を構成する30銘柄中、11柄が上昇、19銘柄が下落。
NYダウ工業平均は前日比47.81ドル安(0.23%安)の21,136.23ドル、ナスダック総合指数は前日比20.62ポイント安(0.33%安)の6,275.06、S&P500指数は前日比6.77ポイント安(0.28%安)の2,429.33。
ダウ構成銘柄ではウォルマートやボーイング、トラベラーズが安く、エクソンモービルやシェブロン、ユナイテッドヘルスは上昇。指数を構成する30銘柄中、11柄が上昇、19銘柄が下落。
