前引けの日経平均は19,903.06円の60.06円高、TOPIXは1,585.34の3.57ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,037、値下がり銘柄数は800。出来高は10億8,191万株、売買代金は1兆2,956億円。
為替の円安を受けて日経平均は反発したものの、2万円手前で買い進みにくい様子。業種別指数では鉄鋼や情報通信、非鉄、電力ガスが高く、金属や水産農林、ガラス土石、陸運が安い。
日経平均構成銘柄では東海カーボン(5301)やミネベアミツミ(6479)、三菱自動車(7211)、デンカ(4061)が決算発表を受けて大幅高となった。半面、SCREEN(7735)や旭硝子(5201)、SUBARU(7270)などが安い。指数を構成する225銘柄中、112銘柄が上昇、107銘柄が下落。
その他、オプテックス(6914)や日精ASB機械(6284)が好決算で急騰した。
為替の円安を受けて日経平均は反発したものの、2万円手前で買い進みにくい様子。業種別指数では鉄鋼や情報通信、非鉄、電力ガスが高く、金属や水産農林、ガラス土石、陸運が安い。
日経平均構成銘柄では東海カーボン(5301)やミネベアミツミ(6479)、三菱自動車(7211)、デンカ(4061)が決算発表を受けて大幅高となった。半面、SCREEN(7735)や旭硝子(5201)、SUBARU(7270)などが安い。指数を構成する225銘柄中、112銘柄が上昇、107銘柄が下落。
その他、オプテックス(6914)や日精ASB機械(6284)が好決算で急騰した。
