5月1日の米国株式市場は高安まちまち。4月のISM製造業景況指数が前月比で低下し、NYダウは続落となった。一方、業績への期待感からアップルなどのハイテク株が買われ、S&P500種は反発し、ナスダックは最高値を更新した。
NYダウ工業平均は前日比27.05ドル安(0.13%安)の20,913.46ドル、ナスダック総合指数は前日比44.00ポイント高(0.73%高)の6,091.60、S&P500指数は前日比4.13ポイント高(0.17%高)の2,388.33。
ダウ構成銘柄ではボーイングやホームデポ、IBMが安く、アップルやマイクロソフト、マクドナルドが高い。指数を構成する30銘柄中、19銘柄が下落、11銘柄が上昇。
ツイッターはニュース動画配信でブルームバーグと提携すると報じられ買われた。
NYダウ工業平均は前日比27.05ドル安(0.13%安)の20,913.46ドル、ナスダック総合指数は前日比44.00ポイント高(0.73%高)の6,091.60、S&P500指数は前日比4.13ポイント高(0.17%高)の2,388.33。
ダウ構成銘柄ではボーイングやホームデポ、IBMが安く、アップルやマイクロソフト、マクドナルドが高い。指数を構成する30銘柄中、19銘柄が下落、11銘柄が上昇。
ツイッターはニュース動画配信でブルームバーグと提携すると報じられ買われた。
