4月19日の米国株式市場では決算が低調だったIBMが売られ、ガソリン在庫の増加により原油価格が急落し、エネルギー関連株も下落した。一方、ナスダックは小幅反発。
NYダウ工業平均は前日比118.79ドル安(0.58%安)の20,404.49ドル、ナスダック総合指数は前日比13.56ポイント高(0.23%高)の5,863.04、S&P500指数は前日比4.02ポイント安(0.17%安)の2,338.17。
ダウ構成銘柄ではIBMやシェブロン、キャタピラーなどが安く、メルクやGE、インテルなどが上昇。指数を構成する30銘柄中、8銘柄が上昇、22銘柄が下落。
NYダウ工業平均は前日比118.79ドル安(0.58%安)の20,404.49ドル、ナスダック総合指数は前日比13.56ポイント高(0.23%高)の5,863.04、S&P500指数は前日比4.02ポイント安(0.17%安)の2,338.17。
ダウ構成銘柄ではIBMやシェブロン、キャタピラーなどが安く、メルクやGE、インテルなどが上昇。指数を構成する30銘柄中、8銘柄が上昇、22銘柄が下落。
