前引けの日経平均は19,188.83円の125.61円高、TOPIXは1,538.27ポイントの10.68ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,350、値下がり銘柄数は519。出来高は8億5,599万株、売買代金は9,260億円。
米国株高と1ドル=112円台に入った円安を受けて、日経平均は反発。ただ、年度末で薄商いとなっている。業種別指数ではゴム、電力ガス、建設、鉄鋼、非鉄が高く、下落は水産農林、海運、食品、倉庫運輸、石油。
日経平均構成銘柄では、東芝(6502)が3日続伸、東京ガス(9531)や日本ガイシ(5333)、マツダ(7261)などが高く、半面、トクヤマ(4043)や資生堂(4911)、住友大阪セメント(5232)、DeNA(2432)などが安い。
タクマ(6013)は東海東京調査センターの投資判断引き上げで、エフピコ(7947)は野村証券による格上げで高い。一方、森永乳業(2264)と森永製菓(2201)は経営統合見送りが失望され下落率1位2位となった。
米国株高と1ドル=112円台に入った円安を受けて、日経平均は反発。ただ、年度末で薄商いとなっている。業種別指数ではゴム、電力ガス、建設、鉄鋼、非鉄が高く、下落は水産農林、海運、食品、倉庫運輸、石油。
日経平均構成銘柄では、東芝(6502)が3日続伸、東京ガス(9531)や日本ガイシ(5333)、マツダ(7261)などが高く、半面、トクヤマ(4043)や資生堂(4911)、住友大阪セメント(5232)、DeNA(2432)などが安い。
タクマ(6013)は東海東京調査センターの投資判断引き上げで、エフピコ(7947)は野村証券による格上げで高い。一方、森永乳業(2264)と森永製菓(2201)は経営統合見送りが失望され下落率1位2位となった。
