2月16日の米国株式市場では、最終的にプラス浮上してNYダウが6連騰となった一方、ナスダックとS&P500は8日ぶりの反落となった。政策期待は根強いものの、連日の高値更新で高値警戒感も。
NYダウ工業平均は前日比 7.91ドル高(0.04%高)の20,619.77ドル、ナスダック総合指数は前日比 4.54ポイント安(0.08%安)の5,814.90、S&P500指数は前日比 2.03ポイント安(0.09%安)の2,347.22。
ダウ構成銘柄では、3Mやボーイング、ジョンソン・エンド・ジョンソン、トラベラーズ、コカ・コーラ、インテル、マクドナルドなどが堅調で、シェブロンやゴールドマン・サックス、エクソンモービル、キャタピラー、ホーム・デポ、ナイキなどがさえない。指数を構成する30銘柄中、上昇は15銘柄、下落は15銘柄。
その他、決算からトリップアドバイザーが10.97%安、ウエンディーズが4.53%安。フェイスブックやアルファベット、アマゾン・ドット・コムなどはシッカリ。
NYダウ工業平均は前日比 7.91ドル高(0.04%高)の20,619.77ドル、ナスダック総合指数は前日比 4.54ポイント安(0.08%安)の5,814.90、S&P500指数は前日比 2.03ポイント安(0.09%安)の2,347.22。
ダウ構成銘柄では、3Mやボーイング、ジョンソン・エンド・ジョンソン、トラベラーズ、コカ・コーラ、インテル、マクドナルドなどが堅調で、シェブロンやゴールドマン・サックス、エクソンモービル、キャタピラー、ホーム・デポ、ナイキなどがさえない。指数を構成する30銘柄中、上昇は15銘柄、下落は15銘柄。
その他、決算からトリップアドバイザーが10.97%安、ウエンディーズが4.53%安。フェイスブックやアルファベット、アマゾン・ドット・コムなどはシッカリ。
