2月14日の米国株式市場は寄り付きややさえない動きも、後半堅調推移で続伸。主要指数は連日の最高値。イエレンFRB議長の議会証言から金融株を中心に買われた。ヘルスケアや一般消費財も高い。
NYダウ工業平均は前日比 92.25ドル高(0.45%高)の20,504.41ドル、ナスダック総合指数は前日比 18.62ポイント高(0.32%高)の5,782.57、S&P500指数は前日比 9.33ポイント高(0.40%高)の2,337.58。
ダウ構成銘柄では、ゴールドマン・サックスやアップル、ホーム・デポ、JPモルガン、メルク、IBM、3Mなどが高く、半面、シェブロンやユナイテッド・テクノロジーズ、キャタピラー、マイクロソフトなどはさえない。指数を構成する30銘柄中、22銘柄が上昇、8銘柄が下落。
その他、自動車のGMは4.84%高、仏PSAがGM傘下の独オペル買収を検討と。フェイスブックとアマゾン・ドット・コムはさえず、アルファベットはシッカリ。
NYダウ工業平均は前日比 92.25ドル高(0.45%高)の20,504.41ドル、ナスダック総合指数は前日比 18.62ポイント高(0.32%高)の5,782.57、S&P500指数は前日比 9.33ポイント高(0.40%高)の2,337.58。
ダウ構成銘柄では、ゴールドマン・サックスやアップル、ホーム・デポ、JPモルガン、メルク、IBM、3Mなどが高く、半面、シェブロンやユナイテッド・テクノロジーズ、キャタピラー、マイクロソフトなどはさえない。指数を構成する30銘柄中、22銘柄が上昇、8銘柄が下落。
その他、自動車のGMは4.84%高、仏PSAがGM傘下の独オペル買収を検討と。フェイスブックとアマゾン・ドット・コムはさえず、アルファベットはシッカリ。
