1月18日の米国株式市場では、NYダウが終日さえない展開で4日続落となった半面、ナスダックは終日シッカリで反発。金融や素材株が上昇した一方、電気通信や一般消費財などが安い。
NYダウ工業平均は前日比 22.05ドル安(0.11%安)の19,804.72ドル、ナスダック総合指数は前日比 16.93ポイント高(0.31%高)の5,555.65、S&P500指数は前日比 4.00ポイント高(0.18%高)の2,271.89。
ダウ構成銘柄では、ユナイテッドヘルス・グループやエクソンモービル、ベライゾン、ナイキ、IBM、メルク、ウォルマートなどが軟調で、アメリカン・エキスプレスやトラベラーズ、3M、デュポン、JPモルガンなどがシッカリ。指数を構成する30銘柄中、12銘柄が上昇、18銘柄下落。
その他、フェイスブックとアルファベットは小幅高で、アマゾン・ドット・コムはマイナス。下方修正からディスカウントストアのターゲットが5.77%安。
NYダウ工業平均は前日比 22.05ドル安(0.11%安)の19,804.72ドル、ナスダック総合指数は前日比 16.93ポイント高(0.31%高)の5,555.65、S&P500指数は前日比 4.00ポイント高(0.18%高)の2,271.89。
ダウ構成銘柄では、ユナイテッドヘルス・グループやエクソンモービル、ベライゾン、ナイキ、IBM、メルク、ウォルマートなどが軟調で、アメリカン・エキスプレスやトラベラーズ、3M、デュポン、JPモルガンなどがシッカリ。指数を構成する30銘柄中、12銘柄が上昇、18銘柄下落。
その他、フェイスブックとアルファベットは小幅高で、アマゾン・ドット・コムはマイナス。下方修正からディスカウントストアのターゲットが5.77%安。
