1月3日の米国株式市場は、引けにかけて再度買われ、4営業日ぶりの反発。ハイテク株に加え、ヘルスケアやエネルギー、金融株も高い。
NYダウ工業平均は前日比 119.16ドル高(0.60%高)の19,881.76ドル、ナスダック総合指数は前日比 45.97ポイント高(0.85%高)の5,429.08、S&P500指数は前日比 19.00ポイント高(0.85%高)の2,257.83。
ダウ構成銘柄では、ナイキ、ベライゾン、メルクが高く、ビザやディズニー、アメリカン・エキスプレス、ファイザー、キャタピラー、JPモルガンなども上昇。指数を構成する30銘柄中、下落はマクドナルド、トラベラーズ、ウォルマート、3Mの4銘柄のみ。
その他、フェイスブックは1.56%高、アルファベットは1.96%高、アマゾン・ドット・コムやテスラモーターズなども上昇。
NYダウ工業平均は前日比 119.16ドル高(0.60%高)の19,881.76ドル、ナスダック総合指数は前日比 45.97ポイント高(0.85%高)の5,429.08、S&P500指数は前日比 19.00ポイント高(0.85%高)の2,257.83。
ダウ構成銘柄では、ナイキ、ベライゾン、メルクが高く、ビザやディズニー、アメリカン・エキスプレス、ファイザー、キャタピラー、JPモルガンなども上昇。指数を構成する30銘柄中、下落はマクドナルド、トラベラーズ、ウォルマート、3Mの4銘柄のみ。
その他、フェイスブックは1.56%高、アルファベットは1.96%高、アマゾン・ドット・コムやテスラモーターズなども上昇。
