11月16日の米国株式市場では、NYダウが終日マイナス圏での推移となり8営業日ぶりの反落となった一方、ナスダックは小幅高での推移が続き続伸。直近けん引役となっていた金融関連などに利益確定の動き。
NYダウ工業平均は前日比 54.92ドル安(0.29%安)の18,868.14ドル、ナスダック総合指数は前日比 18.96ポイント高(0.36%高)の5,294.58、S&P500指数は前日比 3.45ポイント安(0.16%安)の2,176.94。
ダウ構成銘柄では、JPモルガンとゴールドマン・サックスが売られ、メルクや3M、エクソンモービル、キャタピラー、ボーイングなどもマイナス。アップルやビザ、ディズニー、マイクロソフト、ナイキなどはシッカリ。指数を構成する30銘柄中、11銘柄が上昇、19銘柄下落。
その他、ホームセンターのロウズは決算から2.4%安、ディスカウントのターゲットは6.42%高。フェイスブックは反落で、アマゾン・ドット・コムやアルファベット、テスラ・モーターズなどは続伸。
NYダウ工業平均は前日比 54.92ドル安(0.29%安)の18,868.14ドル、ナスダック総合指数は前日比 18.96ポイント高(0.36%高)の5,294.58、S&P500指数は前日比 3.45ポイント安(0.16%安)の2,176.94。
ダウ構成銘柄では、JPモルガンとゴールドマン・サックスが売られ、メルクや3M、エクソンモービル、キャタピラー、ボーイングなどもマイナス。アップルやビザ、ディズニー、マイクロソフト、ナイキなどはシッカリ。指数を構成する30銘柄中、11銘柄が上昇、19銘柄下落。
その他、ホームセンターのロウズは決算から2.4%安、ディスカウントのターゲットは6.42%高。フェイスブックは反落で、アマゾン・ドット・コムやアルファベット、テスラ・モーターズなどは続伸。
