週明け10月17日の米国株式市場は、寄り付きからさえない展開で小幅反落。原油価格の下落に伴いエネルギー関連が売られた一方、企業決算が下支えに。
NYダウ工業平均は前日比 51.98ドル安(0.29%安)の18,086.40ドル、ナスダック総合指数は前日比 14.34ポイント安(0.27%安)の5,199.82、S&P500指数は前日比 6.48ポイント安(0.30%安)の2,126.50。
ダウ構成銘柄では、マクドナルドやナイキ、ホーム・デポ、メルク、ゴールドマン・サックス、デュポン、JPモルガン、ファイザーなどが軟調で、ジョンソン・エンド・ジョンソン、ボーイング、IBMなどがシッカリ。指数を構成する30銘柄中、7銘柄が上昇、22銘柄が下落、1銘柄が変わらず。
その他、四半期決算を発表した バンク・オブ・アメリカは0.31%高、玩具のハズブロは7.43%高。フェイスブックやアマゾン・ドット・コム、テスラ・モーターズなどはさえず、アルファベットは上昇。
NYダウ工業平均は前日比 51.98ドル安(0.29%安)の18,086.40ドル、ナスダック総合指数は前日比 14.34ポイント安(0.27%安)の5,199.82、S&P500指数は前日比 6.48ポイント安(0.30%安)の2,126.50。
ダウ構成銘柄では、マクドナルドやナイキ、ホーム・デポ、メルク、ゴールドマン・サックス、デュポン、JPモルガン、ファイザーなどが軟調で、ジョンソン・エンド・ジョンソン、ボーイング、IBMなどがシッカリ。指数を構成する30銘柄中、7銘柄が上昇、22銘柄が下落、1銘柄が変わらず。
その他、四半期決算を発表した バンク・オブ・アメリカは0.31%高、玩具のハズブロは7.43%高。フェイスブックやアマゾン・ドット・コム、テスラ・モーターズなどはさえず、アルファベットは上昇。
