8月31日の米国株式市場は、終日マイナス圏での推移となり続落。前日同様利上げが意識されるなか、原油価格の下落が重荷に。週末の雇用統計を前に様子見ムードも継続。
NYダウ工業平均は前日比 53.42ドル安(0.29%安)の18,400.88ドル、ナスダック総合指数は前日比 9.77ポイント安(0.19%安)の5,213.22、S&P500指数は前日比 5.7ポイント安(0.24%安)の2,170.95。
ダウ構成銘柄では、シェブロンやボーイング、デュポン、マイクロソフト、キャタピラー、ナイキ、3M、エクソンモービルなどが軟調で、インテルやコカ・コーラ、マクドナルド、トラベラーズ、メルクなどがシッカリ。指数を構成する30銘柄中、11銘柄が上昇、18銘柄が下落。
その他、セキュリティーのパロアルトネットワークスが決算から7.17%安。フェイスブック、アマゾン・ドット・コム、テスラ・モーターズは小幅高で、アルファベットはさえない。
NYダウ工業平均は前日比 53.42ドル安(0.29%安)の18,400.88ドル、ナスダック総合指数は前日比 9.77ポイント安(0.19%安)の5,213.22、S&P500指数は前日比 5.7ポイント安(0.24%安)の2,170.95。
ダウ構成銘柄では、シェブロンやボーイング、デュポン、マイクロソフト、キャタピラー、ナイキ、3M、エクソンモービルなどが軟調で、インテルやコカ・コーラ、マクドナルド、トラベラーズ、メルクなどがシッカリ。指数を構成する30銘柄中、11銘柄が上昇、18銘柄が下落。
その他、セキュリティーのパロアルトネットワークスが決算から7.17%安。フェイスブック、アマゾン・ドット・コム、テスラ・モーターズは小幅高で、アルファベットはさえない。
