8月4日の米国株式市場では、NYダウが小幅安でのもみ合いとなった一方、ナスダックは小じっかり。7月の雇用統計の発表を翌日に控え、全般手控えムード。
NYダウ工業平均は前日比 2.95ドル安(0.02%安)の18,352.05ドル、ナスダック総合指数は前日比 6.51ポイント高(0.13%高)の5,166.25、S&P500指数は前日比 0.46ポイント高(0.02%高)の2,164.25。
ダウ構成銘柄では、ディズニーやホーム・デポ、ファイザー、3M、シェブロン、ゴールドマン・サックスなどがさえず、ビザやインテル、マイクロソフト、IBM、ウォルマートなどがシッカリ。指数を構成する30銘柄中、高安は半々。
その他、決算からEVのテスラ・モーターズが2.13%高、オンライン旅行代理店のプライスラインは0.81%安、メディアのバイアコムは0.98%安、食品のケロッグは1.65%高。フェイスブックとアマゾン・ドット・コムは上昇し、アルファベットはさえない。
NYダウ工業平均は前日比 2.95ドル安(0.02%安)の18,352.05ドル、ナスダック総合指数は前日比 6.51ポイント高(0.13%高)の5,166.25、S&P500指数は前日比 0.46ポイント高(0.02%高)の2,164.25。
ダウ構成銘柄では、ディズニーやホーム・デポ、ファイザー、3M、シェブロン、ゴールドマン・サックスなどがさえず、ビザやインテル、マイクロソフト、IBM、ウォルマートなどがシッカリ。指数を構成する30銘柄中、高安は半々。
その他、決算からEVのテスラ・モーターズが2.13%高、オンライン旅行代理店のプライスラインは0.81%安、メディアのバイアコムは0.98%安、食品のケロッグは1.65%高。フェイスブックとアマゾン・ドット・コムは上昇し、アルファベットはさえない。
