7月13日の米国株式市場では、NYダウが4日続伸で連日の最高値更新となった一方、ナスダックは6営業日ぶりの反落。ここのところの上昇で過熱感も意識される動きに。
NYダウ工業平均は前日比 24.45ドル高(0.13%高)の18,372.12ドル、ナスダック総合指数は前日比 17.09ポイント安(0.34%安)の5,005.73、S&P500指数は前日比 0.29ポイント高(0.01%高)の2,152.43。
ダウ構成銘柄では、ユナイテッドヘルス・グループやベライゾン、IBM、ゴールドマン・サックス、マイクロソフト、マクドナルドなどが堅調な半面、ホーム・デポ、アップル、ボーイング、キャタピラー、ナイキなどがさえない。指数を構成する30銘柄中、18銘柄が上昇、12銘柄が下落。
その他、臨床試験の再開が許可されたバイオのジュノ・セラピューティクスが9.46%高、口コミサイトのイェルプはアナリストによる格下げで4.41%安。フェイスブックやアルファベット、アマゾン・ドット・コム、テスラ・モーターズなどはさえない。
NYダウ工業平均は前日比 24.45ドル高(0.13%高)の18,372.12ドル、ナスダック総合指数は前日比 17.09ポイント安(0.34%安)の5,005.73、S&P500指数は前日比 0.29ポイント高(0.01%高)の2,152.43。
ダウ構成銘柄では、ユナイテッドヘルス・グループやベライゾン、IBM、ゴールドマン・サックス、マイクロソフト、マクドナルドなどが堅調な半面、ホーム・デポ、アップル、ボーイング、キャタピラー、ナイキなどがさえない。指数を構成する30銘柄中、18銘柄が上昇、12銘柄が下落。
その他、臨床試験の再開が許可されたバイオのジュノ・セラピューティクスが9.46%高、口コミサイトのイェルプはアナリストによる格下げで4.41%安。フェイスブックやアルファベット、アマゾン・ドット・コム、テスラ・モーターズなどはさえない。
