6月23日の米国株式市場は、引けかけて一段高となり反発。英国国民投票を前に手控えムードも、残留派優位との見方で買い優勢の動きに。
NYダウ工業平均は前日比 230.24ドル高(1.29%高)の18,011.07ドル、ナスダック総合指数は前日比 76.72ポイント高(1.59%高)の4,910.04、S&P500指数は前日比 27.87ポイント高(1.34%高)の2,113.32。
ダウ構成銘柄では、ゴールドマン・サックスやキャタピラー、ビザ、インテル、JPモルガン、シェブロン、アメリカン・エキスプレス、マイクロソフトなどが高い。指数を構成する30銘柄中、マイナスはナイキのみ。
その他、CEOの退任が発表された百貨店のメーシーズが1.74%高、半導体のマイクロン・テクノロジーはアナリストによる格上げで10.46%高。ソーラーシティ買収で前日売られたテスラ・モーターズは小幅ながら続落で、フェイスブックやアマゾン・ドット・コム、アルファベット、アリババなどはシッカリ。
NYダウ工業平均は前日比 230.24ドル高(1.29%高)の18,011.07ドル、ナスダック総合指数は前日比 76.72ポイント高(1.59%高)の4,910.04、S&P500指数は前日比 27.87ポイント高(1.34%高)の2,113.32。
ダウ構成銘柄では、ゴールドマン・サックスやキャタピラー、ビザ、インテル、JPモルガン、シェブロン、アメリカン・エキスプレス、マイクロソフトなどが高い。指数を構成する30銘柄中、マイナスはナイキのみ。
その他、CEOの退任が発表された百貨店のメーシーズが1.74%高、半導体のマイクロン・テクノロジーはアナリストによる格上げで10.46%高。ソーラーシティ買収で前日売られたテスラ・モーターズは小幅ながら続落で、フェイスブックやアマゾン・ドット・コム、アルファベット、アリババなどはシッカリ。
