4月18日の米国株式市場は、寄り付きマイナススタートも、すぐに切り返しその後は堅調推移に。高値引け。朝方の原油安が落ち着き、企業決算も支援材料に。
NYダウ工業平均は前日比 106.70ドル高(0.60%高)の18,004.6ドル、ナスダック総合指数は前日比 21.80ポイント高(0.44%高)の4,960.02、S&P500指数は前日比 13.61ポイント高(0.65%高)の2,094.34。
ダウ構成銘柄では、ディズニーやビザ、シェブロン、マイクロソフト、シスコシステムズ、マクドナルドなどが高い。指数を構成する30銘柄中、マイナスはアップル、デュポン、トラベラーズの3銘柄のみ。
その他、玩具のハズブロが決算を背景に5.79%高、1-3月期決算からモルガン・スタンレーは0.12%安。フェイスブックやアルファベット、アリババ、アマゾン・ドット・コムなどは堅調で、テスラ・モーターズはさえない。通常取引終了後に決算を発表した動画配信のネットフリックスは時間外取引で下落。
NYダウ工業平均は前日比 106.70ドル高(0.60%高)の18,004.6ドル、ナスダック総合指数は前日比 21.80ポイント高(0.44%高)の4,960.02、S&P500指数は前日比 13.61ポイント高(0.65%高)の2,094.34。
ダウ構成銘柄では、ディズニーやビザ、シェブロン、マイクロソフト、シスコシステムズ、マクドナルドなどが高い。指数を構成する30銘柄中、マイナスはアップル、デュポン、トラベラーズの3銘柄のみ。
その他、玩具のハズブロが決算を背景に5.79%高、1-3月期決算からモルガン・スタンレーは0.12%安。フェイスブックやアルファベット、アリババ、アマゾン・ドット・コムなどは堅調で、テスラ・モーターズはさえない。通常取引終了後に決算を発表した動画配信のネットフリックスは時間外取引で下落。
