4月1日の米国株式市場では、寄り付き売られたものの、直ぐに切り返し、その後はシッカリした展開。この日公表された3月の雇用統計やISM製造業景況指数などが好感される展開。
NYダウ工業平均は前日比 107.66ドル高(0.61%高)の17,792.75ドル、ナスダック総合指数は前日比 44.69ポイント高(0.92%高)の4,914.54、S&P500指数は前日比 13.04ポイント高(0.63%高)の2,072.78。
ダウ構成銘柄では、ゴールドマン・サックスやメルク、P&G、ビザ、ファイザー、マクドナルド、アップルなどが堅調な半面、シェブロンやエクソン・モービル、ディズニー、ベライゾンなどがマイナス。指数を構成する30銘柄中、24銘柄上昇、6銘柄が下落。
その他、新型「モデル3」の好調な予約が伝わったテスラ・モーターズは3.40%高、アマゾン・ドット・コムやアルファベット、フェイスブックもシッカリで、アリババはさえない。
NYダウ工業平均は前日比 107.66ドル高(0.61%高)の17,792.75ドル、ナスダック総合指数は前日比 44.69ポイント高(0.92%高)の4,914.54、S&P500指数は前日比 13.04ポイント高(0.63%高)の2,072.78。
ダウ構成銘柄では、ゴールドマン・サックスやメルク、P&G、ビザ、ファイザー、マクドナルド、アップルなどが堅調な半面、シェブロンやエクソン・モービル、ディズニー、ベライゾンなどがマイナス。指数を構成する30銘柄中、24銘柄上昇、6銘柄が下落。
その他、新型「モデル3」の好調な予約が伝わったテスラ・モーターズは3.40%高、アマゾン・ドット・コムやアルファベット、フェイスブックもシッカリで、アリババはさえない。
