3月31日の米国株式市場では、後半失速しNYダウが5営業日ぶりに反落となった一方、ナスダックは小幅ながら3日続伸。翌日に雇用統計の発表を控え様子見ムード。
NYダウ工業平均は前日比 31.57ドル安(0.18%安)の17,685.09ドル、ナスダック総合指数は前日比 0.55ポイント高(0.01%高)の4,869.85、S&P500指数は前日比 4.21ポイント安(0.20%安)の2,059.74。
ダウ構成銘柄では、ファイザーやデュポン、インテル、ボーイング、ナイキ、JPモルガンが軟調な一方、IBMやアメリカンエキスプレス、マイクロソフト、シェブロン、ベライゾンなどがシッカリ。指数を構成する30銘柄中、10銘柄が上昇、20銘柄が下落。
その他、新型「モデル3」の先行予約を開始するEVのテスラ・モーターズが1.27%高、バークレイズによる格下げから小売のターゲットは1.58%安。フェイスブックが小幅ながら続落で、アマゾン・ドット・コムやアルファベットなどもさえず。アリババは小幅上昇。
NYダウ工業平均は前日比 31.57ドル安(0.18%安)の17,685.09ドル、ナスダック総合指数は前日比 0.55ポイント高(0.01%高)の4,869.85、S&P500指数は前日比 4.21ポイント安(0.20%安)の2,059.74。
ダウ構成銘柄では、ファイザーやデュポン、インテル、ボーイング、ナイキ、JPモルガンが軟調な一方、IBMやアメリカンエキスプレス、マイクロソフト、シェブロン、ベライゾンなどがシッカリ。指数を構成する30銘柄中、10銘柄が上昇、20銘柄が下落。
その他、新型「モデル3」の先行予約を開始するEVのテスラ・モーターズが1.27%高、バークレイズによる格下げから小売のターゲットは1.58%安。フェイスブックが小幅ながら続落で、アマゾン・ドット・コムやアルファベットなどもさえず。アリババは小幅上昇。
