3月14日の米国株式市場は、寄り付き売り優勢も、その後は比較的シッカリ。原油価格の下落が重荷になった一方、投資家心理の改善は継続。FOMCの動向を見極めたいとの動きも。
NYダウ工業平均は前日比 15.82ドル高(0.09%高)の17,229.13ドル、ナスダック総合指数は前日比 1.81ポイント高(0.04%高)の4,750.28、S&P500指数は前日比 2.55ポイント安(0.13%安)の2,019.64。
ダウ構成銘柄では、ボーイングやナイキ、マクドナルド、ディズニー、IBM、アップルなどが上昇した一方、ファイザーやインテル、トラベラーズ、JPモルガンなどが下落。指数を構成する30銘柄の高安は半々。
その他、スターウ ッド・ホテルズ&リゾーツ・ワールドワイドは買収提案を受けたことで7.82%高。フェイスブックやアルファベット、アマゾン・ドット・コムなどはシッカリで、アリババはさえない。
NYダウ工業平均は前日比 15.82ドル高(0.09%高)の17,229.13ドル、ナスダック総合指数は前日比 1.81ポイント高(0.04%高)の4,750.28、S&P500指数は前日比 2.55ポイント安(0.13%安)の2,019.64。
ダウ構成銘柄では、ボーイングやナイキ、マクドナルド、ディズニー、IBM、アップルなどが上昇した一方、ファイザーやインテル、トラベラーズ、JPモルガンなどが下落。指数を構成する30銘柄の高安は半々。
その他、スターウ ッド・ホテルズ&リゾーツ・ワールドワイドは買収提案を受けたことで7.82%高。フェイスブックやアルファベット、アマゾン・ドット・コムなどはシッカリで、アリババはさえない。
