3月11日の米国株式市場は、朝方から買い優勢で、終日堅調な展開。欧州市場が買い優勢となるなか、前日公表されたECBによる緩和策を再評価する動きに。原油価格の上昇なども支援。
NYダウ工業平均は前日比 218.18ドル高(1.28%高)の17,213.31ドル、ナスダック総合指数は前日比 86.31ポイント高(1.85%高)の4,748.47、S&P500指数は前日比 32.62ポイント高(1.64%高)の2,022.19。
ダウ構成銘柄では、ファイザーやデュポン、ホーム・デポ、ナイキ、キャタピラー、ビザ、マイクロソフト、ゴールドマン・サックスなどが高い。指数を構成する30銘柄中、マイナスはP&G、ウォルマート、コカコーラのみ。
その他、グーグルを傘下に持つアルファベットが4日続伸で、フェイブックやアマゾン・ドット・コム、テスラ・モーターズ、アリババなども高い。
NYダウ工業平均は前日比 218.18ドル高(1.28%高)の17,213.31ドル、ナスダック総合指数は前日比 86.31ポイント高(1.85%高)の4,748.47、S&P500指数は前日比 32.62ポイント高(1.64%高)の2,022.19。
ダウ構成銘柄では、ファイザーやデュポン、ホーム・デポ、ナイキ、キャタピラー、ビザ、マイクロソフト、ゴールドマン・サックスなどが高い。指数を構成する30銘柄中、マイナスはP&G、ウォルマート、コカコーラのみ。
その他、グーグルを傘下に持つアルファベットが4日続伸で、フェイブックやアマゾン・ドット・コム、テスラ・モーターズ、アリババなども高い。
