前引けの日経平均は16,895.08円の148.53円高、TOPIXは1,364.15の14.54ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,187、値下がり銘柄数は644。出来高は14億6,174万株、売買代金は1兆2,719億円。
東京市場は3日続伸。寄り付きややさえない動きも、投資家心理の改善からその後はシッカリした展開に。中国不安で敬遠されてきた海運や鉄鋼などが買われ、マイナス金利で下落してきた銀行株も高い。
個別銘柄では、構造改革による寄与が伝わった川崎汽船(9107)が大幅高で、ソニー(6758)やトヨタ(7203)なども堅調で、GMOペパポ(3633)は「minne」の月次動向から急騰。主力行から追加融資と伝わった東芝(6502)も高く、トランスG(2342)は特許から大幅続伸、上方修正から菱洋エレク(8068)も買い優勢。
一方、JR東海(9022)やJAL(9201)がさえず、月次動向からUアローズ(7606)も売り優勢。コムシス(1721)やアステラス(4503)、明治HD(2269)などもマイナス。
東京市場は3日続伸。寄り付きややさえない動きも、投資家心理の改善からその後はシッカリした展開に。中国不安で敬遠されてきた海運や鉄鋼などが買われ、マイナス金利で下落してきた銀行株も高い。
個別銘柄では、構造改革による寄与が伝わった川崎汽船(9107)が大幅高で、ソニー(6758)やトヨタ(7203)なども堅調で、GMOペパポ(3633)は「minne」の月次動向から急騰。主力行から追加融資と伝わった東芝(6502)も高く、トランスG(2342)は特許から大幅続伸、上方修正から菱洋エレク(8068)も買い優勢。
一方、JR東海(9022)やJAL(9201)がさえず、月次動向からUアローズ(7606)も売り優勢。コムシス(1721)やアステラス(4503)、明治HD(2269)などもマイナス。
