2月18日の米国株式市場は、終日ややさえない動きで反落。連日の上昇による一服感に加え、ウォルマートの下落も警戒。
NYダウ工業平均は前日比 40.40ドル安(0.25%安)の16,413.43ドル、ナスダック総合指数は前日比 46.53ポイント安(1.03%安)の4,487.54、S&P500指数は前日比 8.99ポイント安(0.47%安)の1,917.83。
ダウ構成銘柄では、四半期決算からウォルマートが売られ、ゴールドマン・サックスやアップル、シェブロン、キャタピラー、JPモルガン、マクドナルド、ビザなどもさえず。半面、トルベン・ヘルス・アナリティクスの買収からIBMが買われ、ベライゾンやボーイング、ナイキなどもシッカリ。指数を構成する30銘柄中、10銘柄が上昇、20銘柄が下落。
その他、半導体のエヌビディアは決算から8.60%高。フェイスブックやアルファベット、アマゾン・ドット・コムなどはさえず、アリババは小幅ながら上昇。
NYダウ工業平均は前日比 40.40ドル安(0.25%安)の16,413.43ドル、ナスダック総合指数は前日比 46.53ポイント安(1.03%安)の4,487.54、S&P500指数は前日比 8.99ポイント安(0.47%安)の1,917.83。
ダウ構成銘柄では、四半期決算からウォルマートが売られ、ゴールドマン・サックスやアップル、シェブロン、キャタピラー、JPモルガン、マクドナルド、ビザなどもさえず。半面、トルベン・ヘルス・アナリティクスの買収からIBMが買われ、ベライゾンやボーイング、ナイキなどもシッカリ。指数を構成する30銘柄中、10銘柄が上昇、20銘柄が下落。
その他、半導体のエヌビディアは決算から8.60%高。フェイスブックやアルファベット、アマゾン・ドット・コムなどはさえず、アリババは小幅ながら上昇。
