5月13日の米国株式市場は、朝方小じっかりも、その後はジリ安商状で、安値引け。原油価格の下落でエネルギー関連が売られ、小売企業の軟調な決算も警戒。
NYダウ工業平均は前日比 185.18ドル安(1.05%安)の17,535.32ドル、ナスダック総合指数は前日比 19.66ポイント安(041%安)の4,7171.68、S&P500指数は前日比 17.50ポイント安(0.85%安)の2,046.61。
ダウ構成銘柄では、ウォルマートやキャタピラー、デュポン、ボーイング、GE、ビザ、シェブロンなどが軟調。指数を構成する30銘柄中、上昇はインテル、アップル、トラベラーズの3銘柄のみ。ファイザーは変わらず。
その他、四半期決算を背景に百貨店のノードストロームが13.42%安、JCペニーが2.82%安、半導体のエヌビディアは15.21%高。フェイスブックやアルファベット、アマゾン・ドット・コム、アリババなどはさえず、テスラ・モーターズはシッカリ。
NYダウ工業平均は前日比 185.18ドル安(1.05%安)の17,535.32ドル、ナスダック総合指数は前日比 19.66ポイント安(041%安)の4,7171.68、S&P500指数は前日比 17.50ポイント安(0.85%安)の2,046.61。
ダウ構成銘柄では、ウォルマートやキャタピラー、デュポン、ボーイング、GE、ビザ、シェブロンなどが軟調。指数を構成する30銘柄中、上昇はインテル、アップル、トラベラーズの3銘柄のみ。ファイザーは変わらず。
その他、四半期決算を背景に百貨店のノードストロームが13.42%安、JCペニーが2.82%安、半導体のエヌビディアは15.21%高。フェイスブックやアルファベット、アマゾン・ドット・コム、アリババなどはさえず、テスラ・モーターズはシッカリ。
