2時0分時点の日経平均は535円安の2万5,916円、TOPIXは30ポイント安の1,850ポイント。東証1部の値上がり銘柄数は390、値下がり銘柄数は1,728。出来高は11億1,236万株、売買代金は2兆5,475億円。
ウクライナで空爆が始まったと報じられた。
日経平均は一時673円安の2万5,775円まで売られたが、その後は2万6,000円を下回って取引されている。
ソフトバンクグループとファースリテイリング、ファナック、ダイキンが売られ、トヨタ合成や三益半導体が昨年来安値を更新。
一方、リクルートが買われ、大阪チタニウム(5726)が高い。
業種別下落率上位は空運、ゴム、ガラス土石、ノンバンク、卸売で、上昇は鉱業、石油、海運。(W)
