4月22日の米国株式市場では、NYダウが反発となった一方、ナスダックが続落。原油価格の上昇が好感された半面、アルファベットとマイクロソフトの決算が警戒。
NYダウ工業平均は前日比 21.23ドル高(0.12%高)の18,003.75ドル、ナスダック総合指数は前日比 39.66ポイント安(0.80%安)の4,906.23、S&P500指数は前日比 0.10ポイント高(0.00%高)の2,091.58。
ダウ構成銘柄では、コカ・コーラやトラベラーズ、デュポン、ベライゾン、ゴールドマン・サックス、ディズニーなどが堅調な半面、決算からマイクロソフトが7.17%安、ビザやナイキ、インテル、IBMなどもさえない。指数を構成する30銘柄中、18銘柄が上昇、11銘柄が下落。
その他、Googleを傘下に持つアルファベットは予想を下回る決算から5.41%安、コーヒーのスターバックスも決算から4.88%安、半導体のAMDは52.29%高。フェイスブックやアリババ、アマゾン・ドット・コムなどはさえず、テスラ・モーターズは堅調。
NYダウ工業平均は前日比 21.23ドル高(0.12%高)の18,003.75ドル、ナスダック総合指数は前日比 39.66ポイント安(0.80%安)の4,906.23、S&P500指数は前日比 0.10ポイント高(0.00%高)の2,091.58。
ダウ構成銘柄では、コカ・コーラやトラベラーズ、デュポン、ベライゾン、ゴールドマン・サックス、ディズニーなどが堅調な半面、決算からマイクロソフトが7.17%安、ビザやナイキ、インテル、IBMなどもさえない。指数を構成する30銘柄中、18銘柄が上昇、11銘柄が下落。
その他、Googleを傘下に持つアルファベットは予想を下回る決算から5.41%安、コーヒーのスターバックスも決算から4.88%安、半導体のAMDは52.29%高。フェイスブックやアリババ、アマゾン・ドット・コムなどはさえず、テスラ・モーターズは堅調。
