4月13日の米国株式市場は、寄り付きから買い優勢の展開で続伸。中国貿易統計を好感した欧州市場の上昇に加え、JPモルガンの決算も支援材料に。
NYダウ工業平均は前日比 187.03ドル高(1.06%高)の17,908.28ドル、ナスダック総合指数は前日比 75.33ポイント高(1.55%高)の4,947.42、S&P500指数は前日比 20.70ポイント高(1.00%高)の2,082.42。
ダウ構成銘柄では、第1四半期決算からJPモルガンが値上がり率トップ、キャタピラーやゴールドマン・サックス、アメリカン・エキスプレス、シスコシステムズ、ファイザー、ナイキなども高い。半面、コカコーラが売られ、ベライゾン、マクドナルドなどもさえず。指数を構成する30銘柄中、上昇は25銘柄、下落は5銘柄。
その他、鉄道のCSXが決算から4.16%高、自動車部品のデルファイは自社株買いなどから5.63%高。アルファベットやアマゾン・ドット・コム、テスラ・モーターズ、アリババなどは上昇し、フェイスブックはさえない。
NYダウ工業平均は前日比 187.03ドル高(1.06%高)の17,908.28ドル、ナスダック総合指数は前日比 75.33ポイント高(1.55%高)の4,947.42、S&P500指数は前日比 20.70ポイント高(1.00%高)の2,082.42。
ダウ構成銘柄では、第1四半期決算からJPモルガンが値上がり率トップ、キャタピラーやゴールドマン・サックス、アメリカン・エキスプレス、シスコシステムズ、ファイザー、ナイキなども高い。半面、コカコーラが売られ、ベライゾン、マクドナルドなどもさえず。指数を構成する30銘柄中、上昇は25銘柄、下落は5銘柄。
その他、鉄道のCSXが決算から4.16%高、自動車部品のデルファイは自社株買いなどから5.63%高。アルファベットやアマゾン・ドット・コム、テスラ・モーターズ、アリババなどは上昇し、フェイスブックはさえない。
