前引けの日経平均は15,937.80円の186.67円高、TOPIXは1,298.92の19.13ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,530、値下がり銘柄数は331。出来高は10億7,633万株、売買代金は1兆107億円。
東証は反発。引き続き円高傾向も、前日後場の流れから打診買いの動きも。業種別では鉄鋼や銀行、証券、海運、非鉄などが高く、水産農林や食品、陸運、小売などはさえず。
個別銘柄では、トヨタ(7203)やホンダ(7267)、ファナック(6954)などが高く、三菱UFJ(8306)や新日鉄住金(5401)なども堅調。小野薬品(4528)はがん免疫薬「オプジーボ」の売上見通しが刺激となり、決算から4℃HD(8008)も高い。大塚HD(4578)はモルガンMUFGの格上げが刺激に。
一方、KDDI(9433)やセブン&アイ(3382)、明治HD(2269)などがさえず、JSR(4185)は下方修正から急落。プロパスト(3236)やヒトコム(3654)なども売られ、アンジェス(4563)は信用規制が警戒。
東証は反発。引き続き円高傾向も、前日後場の流れから打診買いの動きも。業種別では鉄鋼や銀行、証券、海運、非鉄などが高く、水産農林や食品、陸運、小売などはさえず。
個別銘柄では、トヨタ(7203)やホンダ(7267)、ファナック(6954)などが高く、三菱UFJ(8306)や新日鉄住金(5401)なども堅調。小野薬品(4528)はがん免疫薬「オプジーボ」の売上見通しが刺激となり、決算から4℃HD(8008)も高い。大塚HD(4578)はモルガンMUFGの格上げが刺激に。
一方、KDDI(9433)やセブン&アイ(3382)、明治HD(2269)などがさえず、JSR(4185)は下方修正から急落。プロパスト(3236)やヒトコム(3654)なども売られ、アンジェス(4563)は信用規制が警戒。
