3月17日の米国株式市場は、朝方からシッカリした展開が続き続伸。ドル安、原油高が支援材料。
NYダウ工業平均は前日比 155.73ドル高(0.90%高)の17,481.49ドル、ナスダック総合指数は前日比 11.02ポイント高(0.23%高)の4,774.98、S&P500指数は前日比 13.37ポイント高(0.66%高)の2,040.59。
ダウ構成銘柄では、GEやボーイング、ナイキ、キャタピラー、P&G、コカコーラ、ゴールドマン・サックス、シェブロンなどが高く、半面、ウォルマート、メルク、マクドナルドなどがさえない。指数を構成する30銘柄中、23銘柄が上昇、7銘柄が下落。
その他、国際輸送サービスのフェデックスが決算から11.83%高、食品・飲料のモンデリーズ・インターナショナルは著名投資家の保有株減少が嫌気され2.25%安。フェイスブックとアマゾン・ドット・コムはマイナスで、アルファベットとアリババは上昇。
NYダウ工業平均は前日比 155.73ドル高(0.90%高)の17,481.49ドル、ナスダック総合指数は前日比 11.02ポイント高(0.23%高)の4,774.98、S&P500指数は前日比 13.37ポイント高(0.66%高)の2,040.59。
ダウ構成銘柄では、GEやボーイング、ナイキ、キャタピラー、P&G、コカコーラ、ゴールドマン・サックス、シェブロンなどが高く、半面、ウォルマート、メルク、マクドナルドなどがさえない。指数を構成する30銘柄中、23銘柄が上昇、7銘柄が下落。
その他、国際輸送サービスのフェデックスが決算から11.83%高、食品・飲料のモンデリーズ・インターナショナルは著名投資家の保有株減少が嫌気され2.25%安。フェイスブックとアマゾン・ドット・コムはマイナスで、アルファベットとアリババは上昇。
