3月15日の米国株式市場は、NYダウがプラス圏に浮上した一方、ナスダックは小幅安でのもみ合い。FOMCの結果待ちの状況で、様子見。
NYダウ工業平均は前日比 22.40ドル高(0.13%高)の17,251.53ドル、ナスダック総合指数は前日比 21.61ポイント安(0.45%安)の4,728.67、S&P500指数は前日比 3.71ポイン安(0.18%安)の2,015.93。
ダウ構成銘柄では、アップルやウォルマート、ナイキ、マイクロソフト、インテル、ビザなどが上昇した半面、ファイザーやメルク、ゴールドマン・サックス、ディズニー、キャタピラーなどが下落。指数を構成する30銘柄中、19銘柄が値上がり、11銘柄が値下がり。
その他、医薬品のバリアント・ファーマシューティカルズが下方修正から51.46%安、本社移転などを公表した化粧品のエイボン・プロダクツは8.22%安。フェイスブックは小幅ながら続伸で、アルファベットとアマゾン・ドット・コムも小じっかり、アリババはさえない。
NYダウ工業平均は前日比 22.40ドル高(0.13%高)の17,251.53ドル、ナスダック総合指数は前日比 21.61ポイント安(0.45%安)の4,728.67、S&P500指数は前日比 3.71ポイン安(0.18%安)の2,015.93。
ダウ構成銘柄では、アップルやウォルマート、ナイキ、マイクロソフト、インテル、ビザなどが上昇した半面、ファイザーやメルク、ゴールドマン・サックス、ディズニー、キャタピラーなどが下落。指数を構成する30銘柄中、19銘柄が値上がり、11銘柄が値下がり。
その他、医薬品のバリアント・ファーマシューティカルズが下方修正から51.46%安、本社移転などを公表した化粧品のエイボン・プロダクツは8.22%安。フェイスブックは小幅ながら続伸で、アルファベットとアマゾン・ドット・コムも小じっかり、アリババはさえない。
