3月9日の米国株式市場は、小幅高でのもみ合い。原油価格の上昇が支援材料も、ECB理事会を前に手控えムードも。
NYダウ工業平均は前日比 36.26ドル高(0.21%高)の17,000.36ドル、ナスダック総合指数は前日比 25.55ポイント高(0.55%高)の4,674.38、S&P500指数は前日比 10.00ポイント高(0.51%高)の1,989.26。
ダウ構成銘柄では、シェブロンが買われ、マイクロソフトやシスコシステムズ、ファイザー、コカコーラ、マクドナルド、インテル、JPモルガンなどが堅調で、半面、ナイキやゴールドマン・サックス、ウォルマート、ホーム・デポ、ユナイテッド・テクノロジーズ、メルクなどがさえない。指数を構成する30銘柄中、上昇・下落とも15銘柄。
その他、決算からダーデン・レストランツが3.64%高。フェイスブックとアルファベットは続伸で、アリババは反発、アマゾン・ドット・コムは続落。
NYダウ工業平均は前日比 36.26ドル高(0.21%高)の17,000.36ドル、ナスダック総合指数は前日比 25.55ポイント高(0.55%高)の4,674.38、S&P500指数は前日比 10.00ポイント高(0.51%高)の1,989.26。
ダウ構成銘柄では、シェブロンが買われ、マイクロソフトやシスコシステムズ、ファイザー、コカコーラ、マクドナルド、インテル、JPモルガンなどが堅調で、半面、ナイキやゴールドマン・サックス、ウォルマート、ホーム・デポ、ユナイテッド・テクノロジーズ、メルクなどがさえない。指数を構成する30銘柄中、上昇・下落とも15銘柄。
その他、決算からダーデン・レストランツが3.64%高。フェイスブックとアルファベットは続伸で、アリババは反発、アマゾン・ドット・コムは続落。
