4月18日の米国株式市場ではNYダウは反落。IBMが決算で利益率の低下により売られたことが重石となった。ナスダックは3日続伸となり、アマゾン・ドット・コムなどが買われた。
NYダウ工業平均は前日比38.56ドル安(0.16%安)の24,748.07ドル。ナスダック総合指数は前日比14.14ポイント高(0.19%高)の7,295.24、S&P500指数は前日比2.25ポイント高(0.08%高)の2,708.64。
NYダウ採用銘柄はIBMやジョンソン&ジョンソン、ナイキなどが売られ、ホームデポやシェブロン、キャタピラーなどは買われた。指数を構成する30銘柄中、下落は16銘柄、上昇は14銘柄。
家電量販店のベストバイはアマゾンとテレビ販売で提携すると発表し買われた。
NYダウ工業平均は前日比38.56ドル安(0.16%安)の24,748.07ドル。ナスダック総合指数は前日比14.14ポイント高(0.19%高)の7,295.24、S&P500指数は前日比2.25ポイント高(0.08%高)の2,708.64。
NYダウ採用銘柄はIBMやジョンソン&ジョンソン、ナイキなどが売られ、ホームデポやシェブロン、キャタピラーなどは買われた。指数を構成する30銘柄中、下落は16銘柄、上昇は14銘柄。
家電量販店のベストバイはアマゾンとテレビ販売で提携すると発表し買われた。
