3月6日の米国株式市場でNYダウはもみ合い。北朝鮮に対する地政学リスクは緩和されたが、米国の保護主義への警戒感が上値を抑えた。
NYダウ工業平均は前日比9.36ドル高(0.04%高)の24,884.12ドル。ナスダック総合指数は前日比41.30ポイント高(0.56%高)の7,372.01、S&P500指数は前日比7.18ポイント高(0.26%高)の2,728.12。
NYダウ構成銘柄ではインテルやキャタピラー、デュポンなどが買われ、ジョンソン&ジョンソン、ボーイング、ウォルマートなどが売られた。指数を構成する30銘柄中、上昇は14銘柄、下落は16銘柄。
NYダウ工業平均は前日比9.36ドル高(0.04%高)の24,884.12ドル。ナスダック総合指数は前日比41.30ポイント高(0.56%高)の7,372.01、S&P500指数は前日比7.18ポイント高(0.26%高)の2,728.12。
NYダウ構成銘柄ではインテルやキャタピラー、デュポンなどが買われ、ジョンソン&ジョンソン、ボーイング、ウォルマートなどが売られた。指数を構成する30銘柄中、上昇は14銘柄、下落は16銘柄。
