10月17日の米国株式市場でNYダウは一時23,000ドル乗せ。医療保険最大手ユナイテッドヘルスや製薬大手ジョンソン&ジョンソンの決算がアナリスト予想を上回り、指数を押し上げた。ナスダックは3日振りに小反落し、ネットフリックスやマイクロソフト、アルファベットなどが下げた。
NYダウ工業平均は前日比40.48ドル高(0.18%高)の22,997.44ドル。ナスダック総合指数は前日比0.35ポイント安(0.01%安)の6,623.66、S&P500指数は前日比1.72ポイント高(0.07%高)の2,559.36。
ダウ構成銘柄ではユナイテッドヘルス、ジョンソン&ジョンソン、ナイキなどが高く、ゴールドマン・サックスやGE、キャタピラーなどが安い。指数を構成する30銘柄中、上昇は14銘柄、下落は16銘柄。
NYダウ工業平均は前日比40.48ドル高(0.18%高)の22,997.44ドル。ナスダック総合指数は前日比0.35ポイント安(0.01%安)の6,623.66、S&P500指数は前日比1.72ポイント高(0.07%高)の2,559.36。
ダウ構成銘柄ではユナイテッドヘルス、ジョンソン&ジョンソン、ナイキなどが高く、ゴールドマン・サックスやGE、キャタピラーなどが安い。指数を構成する30銘柄中、上昇は14銘柄、下落は16銘柄。
