9月14日の米国市場ではNYダウは5日続伸となったが、北朝鮮への警戒感でS&P500は反落し、ハイテク株への利益確定の売りによりナスダックも反落した。
NYダウ工業平均は前日比45.30ドル高(0.20%高)の22,203.48ドル。ナスダック総合指数は前日比31.10ポイント安(0.48%安)の6,429.09、S&P500指数は前日比2.75ポイント安(0.11%安)の2,495.62。
ダウ構成銘柄ではユナイテッドテクノロジーズ、ファイザー、メルクなどが高く、トラベラーズやディズニー、アップルなどが安い。指数を構成する30銘柄中、上昇は16銘柄、下落は12銘柄。
ボーイングは大統領専用機「エアフォースワン」の次期モデルを受注したと発表したことで買われた。
NYダウ工業平均は前日比45.30ドル高(0.20%高)の22,203.48ドル。ナスダック総合指数は前日比31.10ポイント安(0.48%安)の6,429.09、S&P500指数は前日比2.75ポイント安(0.11%安)の2,495.62。
ダウ構成銘柄ではユナイテッドテクノロジーズ、ファイザー、メルクなどが高く、トラベラーズやディズニー、アップルなどが安い。指数を構成する30銘柄中、上昇は16銘柄、下落は12銘柄。
ボーイングは大統領専用機「エアフォースワン」の次期モデルを受注したと発表したことで買われた。
