7月5日のNYダウはもみ合い。6月のFOMC議事録で保有資産縮小の開始時期について議論したことが判明したが影響は限定的だった。
NYダウ工業平均は前日比1.10ドル安(0.01%安)の21,478.17ドル。ナスダック総合指数は前日比40.80ポイント高(0.67%高)の6,150.86、S&P500指数は前日比3.53ポイント高(0.15%高)の2,432.54。
ダウ構成銘柄ではナイキやディズニー、シェブロンなどが安く、インテルやボーイング、マイクロソフトなどが高い。指数を構成する30銘柄中、15銘柄が上昇、15銘柄が下落。
エヌビディアが人工知能(AI)技術で中国の検索エンジン大手、百度(バイドゥ)との提携を発表したことで買われた。
NYダウ工業平均は前日比1.10ドル安(0.01%安)の21,478.17ドル。ナスダック総合指数は前日比40.80ポイント高(0.67%高)の6,150.86、S&P500指数は前日比3.53ポイント高(0.15%高)の2,432.54。
ダウ構成銘柄ではナイキやディズニー、シェブロンなどが安く、インテルやボーイング、マイクロソフトなどが高い。指数を構成する30銘柄中、15銘柄が上昇、15銘柄が下落。
エヌビディアが人工知能(AI)技術で中国の検索エンジン大手、百度(バイドゥ)との提携を発表したことで買われた。
