前引けの日経平均は19,576.19円の106.38円安、TOPIXは1,563.23ポイントの6.98ポイント安。東証1部の値上がり銘柄数は474、値下がり銘柄数は1,397。出来高は6億3,852万株、売買代金は9,086億円。
買い手掛かり材料難の中、日経平均はジリ安となった。業種別下落率上位は石油、紙パルプ、水産農林、倉庫運輸で、上昇は空運、海運、情報通信など。
日経平均構成銘柄では日本製紙(3863)やSUMCO(3436)、シチズン(7762)などが安く、ソフトバンク(9984)や古河電工(5801)、花王(4452)が高い。指数を構成する225銘柄中、203銘柄が下落、20銘柄が上昇。
任天堂(7974)がもみ合いとなり、東京エレクトロン(8035)やオリンパス(7733)が下落。アイホン(6718)は株式売り出しを発表したため、需給悪化が懸念された。一方、ブイ・テクノロジー(7717)とエムアップ(3661)が反発し、ソルクシーズ(4284)はブロックチェーン推進協会に入会したことでストップ高となった。
買い手掛かり材料難の中、日経平均はジリ安となった。業種別下落率上位は石油、紙パルプ、水産農林、倉庫運輸で、上昇は空運、海運、情報通信など。
日経平均構成銘柄では日本製紙(3863)やSUMCO(3436)、シチズン(7762)などが安く、ソフトバンク(9984)や古河電工(5801)、花王(4452)が高い。指数を構成する225銘柄中、203銘柄が下落、20銘柄が上昇。
任天堂(7974)がもみ合いとなり、東京エレクトロン(8035)やオリンパス(7733)が下落。アイホン(6718)は株式売り出しを発表したため、需給悪化が懸念された。一方、ブイ・テクノロジー(7717)とエムアップ(3661)が反発し、ソルクシーズ(4284)はブロックチェーン推進協会に入会したことでストップ高となった。
