前引けの日経平均は19,717.56円の30.72円高、TOPIXは1,573.64ポイントの4.22ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,114、値下がり銘柄数は708。出来高は6億3,995万株、売買代金は9,078億円。
本日は英国市場と米国市場が休場となるため、東京市場に対する海外投資家からの注文も少ないようで薄商いだったが、日経平均は小じっかりとなった。業種別上昇率上位はその他製品、サービス、食品、小売で、下落率上位は鉄鋼、鉱業、海運、ノンバンク。
日経平均構成銘柄では、日本電気硝子(5214)や東芝(6052)、マルハニチロ(1333)が高く、大日本住友製薬(4506)や新日鉄住金(5401)、オリンパス(7733)が安い。指数を構成する225銘柄中、126銘柄が上昇、90銘柄が下落。
その他、任天堂(7974)とエムアップ(3661)が買われ、HIS(9603)は自社株買いが好感された。半面、M&Aキャピタル(6080)は公募増資による希薄化懸念で安い。
本日は英国市場と米国市場が休場となるため、東京市場に対する海外投資家からの注文も少ないようで薄商いだったが、日経平均は小じっかりとなった。業種別上昇率上位はその他製品、サービス、食品、小売で、下落率上位は鉄鋼、鉱業、海運、ノンバンク。
日経平均構成銘柄では、日本電気硝子(5214)や東芝(6052)、マルハニチロ(1333)が高く、大日本住友製薬(4506)や新日鉄住金(5401)、オリンパス(7733)が安い。指数を構成する225銘柄中、126銘柄が上昇、90銘柄が下落。
その他、任天堂(7974)とエムアップ(3661)が買われ、HIS(9603)は自社株買いが好感された。半面、M&Aキャピタル(6080)は公募増資による希薄化懸念で安い。
