前引けの日経平均は19,649.24円の58.48円高、TOPIXは1,565.19ポイントの5.46ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,295、値下がり銘柄数は573。出来高は7億2,475万株、売買代金は9,420億円。
日経平均は小幅続伸となった。先週末のNYダウ続伸が好感されたが、海外の政治・地政学リスクにより、上値は抑制され伸び悩んだ。業種別指数では鉄鋼や保険、ノンバンク、機械が高く、海運と医薬品、繊維、食品は安い。
日経平均構成銘柄ではクボタ(6326)やリコー(7752)、JFE(5411)などが高く、塩野義製薬(4507)や昭和シェル石油(5002)、日本郵船(9101)などが下落。指数を構成する225銘柄中、145銘柄が上昇、71銘柄が下落。
その他、ソフトバンク(9984)は10兆円ファンドを設立したことで高値を保った。タカタ(7312)は2日連続ストップ高。一方、リクルート(6098)は続落となり、東京エレクトロン(8035)やテンプHD(2181)が安い。
日経平均は小幅続伸となった。先週末のNYダウ続伸が好感されたが、海外の政治・地政学リスクにより、上値は抑制され伸び悩んだ。業種別指数では鉄鋼や保険、ノンバンク、機械が高く、海運と医薬品、繊維、食品は安い。
日経平均構成銘柄ではクボタ(6326)やリコー(7752)、JFE(5411)などが高く、塩野義製薬(4507)や昭和シェル石油(5002)、日本郵船(9101)などが下落。指数を構成する225銘柄中、145銘柄が上昇、71銘柄が下落。
その他、ソフトバンク(9984)は10兆円ファンドを設立したことで高値を保った。タカタ(7312)は2日連続ストップ高。一方、リクルート(6098)は続落となり、東京エレクトロン(8035)やテンプHD(2181)が安い。
